乗りたくない流行もある
いつものように日付が変わった頃に更新できなかった理由が、これでおわかりいただけるかと。しくしく。
近江路はいつも波瀾万丈 (2) edge of the scene
人里離れた所で撮る時は安いコートの方が気軽と悟ったので、買ってきた。近々使うつもり。その教訓を得た後の、24日後半は打って変わって楽だった。体力的にはね。
近江路はいつも波瀾万丈 (1) survival climb
関東に雪の知らせ。数日後には、あの一帯もまた白に染まるかも。
例の靴を買ったのは、あの日のためだったと言っても過言ではない。勿論今後もどんどん使うけど、初めて履いていきなり真価を発揮しまくってくれたのは確か。そんな24日のまとめ前編。写真は極めて少ないが、史上最強クラスにハードな前半行程だった。
数寄屋橋で語りましょう
今年最初の東京宿泊先からお届けしております。日帰りにしなかったのは 29A 乗り納めのためだけど、おかげで思わぬ機会に恵まれた。
闇の狭間の曲線で (2) 目ぢから年代記
新幹線の神様、30日は平常通り運行してください。220A に乗って昼前から用事があるんです。お願いします。
さて先日の新神戸練習では、わたしにしては珍しく全形式そこそこ撮った。構図の可能性を探るという強い目的があったからかな。と言いつつ、普通の写真はあまりなかったりして。
闇の狭間の曲線で (1) 徹底解明の途上
綺麗さっぱり売れたねぇ、29A ファイナル。わたしは撮る派。
さて、やや時を戻して23日。思うところがあって、またもふらりと新神戸へ練習に。いや、この残り週数の少なさから言ったら常に本番か。でもノリ的にはやっぱり「練習」。大晦日に撮った結果がひどかったので、時間のある日にここでの構図作りのヒントを研究しておかないとまずいかなと。
憧れの5時間13分へ
日曜の撮りレポはもうちょい先になりそうだけど、先に別の報告。その撮影行によって、もうひとつの大きな目標を果たせそうな見込み。
雪解けには遠い山の裾に向かい
3連休富士山遠征の帰りに観た、見事な伊吹山。そして東の方から次々と冬の風物詩狙いで訪れた皆様の報告。勢いで動く性格の持ち主が、晴れた週末に黙ってじっとしていられるはずもなく。
よし、雪見に行こう。そんな16日のお話。
前進への道は足元から
土曜はそこそこの天気だったけど、ぐっとこらえて買い物を最優先。これをやっておかないと、超えられないハードルがあったので。
翼たちは誘う (6) 彩られるアプローチ
空港ネタ最終回。日曜は朝早いのでもう寝なければ。あたふた。

